日本のアーキビスト blog版

アーキビストに必要な情報の提供を行っています。

■全国大学史資料協議会東日本部会創立30周年記念講演会およびシンポジウム【5/31】

標記の記念講演会およびシンポジウムが開催されます。
詳しくは、全国大学史資料協議会のサイトをご参照ください。
http://www.universityarchives.jp/archives/2018/05/post_187.html
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日 時 2018年5月31日(木)13時~
会 場 國學院大學 渋谷キャンパス 
東日本部会創立30周年記念講演会
「大学史と学生生活・活動資料─個別大学史と学生史の間で─」
 講演者:荒川章二氏(国立歴史民俗博物館名誉教授)
東日本部会創立30周年記念シンポジウム
「大学アーカイヴズの可能性」
司会 桑尾光太郎氏(学習院アーカイブズ)
パネリスト
 荒川章二氏(国立歴史民俗博物館名誉教授)
 大坪潤子氏(神奈川大学資料編纂室)
 西山 伸氏(京都大学大学文書館)
 堀越峰之氏(帝京大学総合博物館)
 松崎 彰氏(名誉会員、中央大学理工学部非常勤講師)
 松原太郎氏(日本大学企画広報部広報課)
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(小林)

■「国際アーカイブズの日」記念講演会【6/7】

標記の講演会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、国立公文書館のサイトをご参照ください。
http://www.archives.go.jp/news/20180516.html
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・日時:平成30年6月7日(木)15:30~17:50
・講演1:奈良岡 聰智 京都大学大学院法学研究科教授
「イギリスと我が国のアーカイブズ-利用者の視点から」
・講演2:竹内 誠 徳川林政史研究所所長・東京都江戸東京博物館名誉館長
「体験的な史料調査・保存・公開の歩み」
・場所:ベルサール飯田橋ファースト 地下1階 ホールA
所在地:〒112-0004 東京都文京区後楽2丁目6-1
TEL:03-5805-3231
URL:http://www.bellesalle.co.jp/room/bs_iidabashifirst/
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(小林)

■東アジア近代史学会第23回研究大会 歴史資料セッション「歴史資料としての写真 ─『写真』からアーカイブズへの模索─」【6/16】

東アジア近代史学会が、研究大会の中で歴史資料セッションを開催します。
詳しくは、同会のサイトをご参照ください。
http://www.jameah.gr.jp/annual_conference.html
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日 程:2018年6月16日(土)~17日(日)
場 所:国士舘大学世田谷キャンパス メイプルセンチュリーホール1階大教

参加費:会員1000円、非会員1500円
第1日目:6月16日(土) 9時30分受付開始  10時00分開会
歴史資料セッション(14時20分~17時30分)
「歴史資料としての写真 ─『写真』からアーカイブズへの模索─」(1人発
表45分 質疑5分)
趣旨説明
 岩壁義光氏(法政大学)
歴史学から"写真学"へ ─写真資料の活用にむけて─
 長谷川怜氏(愛知大学国際問題研究所客員研究員)
学習院に残る教材写真 ─白鳥庫吉の収集理由を探る─
 長佐古美奈子氏(学習院大学史料館学芸員
写真記録の可能性 ─対話の前提を整えるために─
 葦名ふみ氏(国立国会図書館司書)
総合討論 16時55分~17時30分
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(小林)

■記録管理学会2018年研究大会【5/18-19】

記録管理学会が、今年の研究大会を開催します。
詳しくは、同会のサイトをご参照下さい。
https://www.rmsj.jp/
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大会テーマ:記録管理の研究・教育に関する現状と課題
 ~大学における記録管理の動向:教育、調査研究:近畿大学を例として~
期 日 : 2018 年5月 18日(金)、19日(土)の二日間
会 場 : 近畿大学 東大阪キャンパス
(5 月18 日)2号館『実学ホール』
(5 月19 日)3号館5階『501 教室』を予定
 近鉄大阪線・長瀬駅 徒歩約15分
 近鉄奈良線・八戸ノ里駅 徒歩約25分、またはバス約6分
 http://www.kindai.ac.jp/about-kindai/campus-guide/access_higashi-osaka.html
参加費(含資料代) :
 会 員 1500 円(事前振込)/ 2000 円(当日払)
 非会員 2500 円(事前振込)/ 3000 円(当日払)
 学 生 1000 円(事前振込)/ 1500 円(当日払)
懇親会費 : 5000 円(事前振込)/ 6000 円(当日払)/ 5/18(金)17:30~19
:30
交流会費 : 5000 円(事前振込)/ 6000 円(当日払)/ 5/19(土)16:30~18
:00
大会プログラム
5月18日(金)  見学・総会・講演
10:50 近畿大学西門(アーチ型のレンガ造りの門)集合。(近鉄大阪線・長
瀬駅徒歩約15分)
 http://www.kindai.ac.jp/about-kindai/campus-guide/access_higashi-osaka.html
11:00 見学会1『ビブリオシアター』(~11:45 予定)
11:50 見学会2『建学史料室・不倒館』(~12:10 予定)
 18 号館1 階『建学史料室』前集合。見学後は各自昼食等。
(キャンパス内・西門近く)
http://www.kindai.ac.jp/about-kindai/overview/futokan.html
13:20 受付開始
 大会会場「2号館『実学ホール』を予定  変更がある場合は学会Web サイ
ト等で案内します」
(キャンパス内・西門近く)
13:30 通常総会:60 分
(休憩)
14:40 研究大会開会・会長挨拶(菅会長):5 分
 研究大会開会からの参加する方は、14:30 迄に受付をお願いします。
14:45 大会コンセプトの説明(荒大会担当理事):3 分
14:48 「近畿大学における司書課程教育のコンセプトとファイリング論」の
説明(田窪実行委員長):2 分
14:55 基調講演1
 「近畿大学の司書課程教育」(川原亜希世(近畿大学 司書課程准教授))
:25 分
15:20 質疑応答:8 分
15:30 基調講演2
 「司書課程におけるファイリング論教育」(石井幸雄(近畿大学 司書課程
非常勤講師)):25 分
15:55 質疑応答:8 分
(休憩)
16:10 講師ご紹介(荒)
16:20 招待講演 「近畿大学の大学アーカイヴズと学内史資料の収集・整理
に関する調査・研究について」:30 分
 講 師: 冨 岡 勝 氏 (近畿大学 教職教育部教授)
16:50 質疑応答:10 分
17:05 協賛企業・団体等ご紹介(荒):5 分
17:10 終了
17:30~19:30 懇親会
 (会場:近畿大学近くの奄美大島料理店を予定)  徒歩にて現地集合。
5 月19 日(土)  研究発表
9:00 受付開始
 大会会場「3号館5階『501 教室』を予定  変更がある場合は学会Web サ
イト等で案内します」
9:20 開会・副会長(君塚副会長):5 分
9:30 プロジェクト研究報告
9:30~10:05 「記録管理学体系化に関する研究(その2)」
 小川千代子(代表者)、益田宏明、君塚仁彦、船越幸夫、西川康男、石井
幸雄、菅真城、石橋映里、北村麻紀、秋山惇子、廣川佐千男
10:10~10:45 「放送番組制作過程における作品脚本等の記録としての保存
意義と活用について」
 下田尊久(代表者)、石橋映里
休憩
10:50 研究発表
10:50~11:20 ?町茂一(九州大学大学院統合新領域学府ライブラリーサイ
エンス専攻博士後期課程)
 いわゆる『オランダ・マニュアル』の米国における翻訳出版の経緯について
11:20~11:50 元ナミ(京都大学大学文書館)
 アメリカにおける記録管理と保存体制の成立と発展─州立公文書館の創設
期から1990 年代までを中心に─
11:50 (昼休み) [協賛展示(協賛団体等の展示を予定)]
12:50 研究発表
12:50~13:20 坂口貴弘(創価大学)
 米国における記録保護プログラムの歴史的展開:NAREMCOを中心に
13:20~13:50 本田正美(東京工業大学)
 行政事務引継に関わる文書管理のあり方
13:50~14:20 新原俊樹 (九州大学大学院ライブラリサイエンス専攻博士後
期課程)
 組織別にみた行政文書ファイルの分類実態に関する研究
14:20~14:30 休憩
14:30~15:00 永井リサ (九州大学総合研究博物館)
 熊本県における農林漁業関連行政文書の整理について(仮題)
15:00~15:30 齋藤柳子 (レコード・マネジメントコンサルタント(個人事
業主))
 文書保存年限の設定における基本的視点と、運用体制への提案
15:30 総評・菅会長
15:35 閉会挨拶・荒
16:30~18:00 交流会(会場:鶴橋・焼肉店)
 近鉄大阪線などで移動、現地集合。
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(小林)

■JIIMAセミナー「働き方改革を加速するデジタルドキュメント」【5/24,6/7】

標記のセミナーが、東京と大阪で開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、日本文書情報マネジメント協会のサイトをご参照ください。
https://www.jiima.or.jp/seminar/jiimaseminar2018/
https://www.jiima.or.jp/seminar/jiimaseminar18osaka/
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東京
日時・会場
2018年5月24日(木)
ソラシティカンファレンスセンター(御茶ノ水)
 〒101-0062
 東京都千代田区神田駿河台4-6
 御茶ノ水ソラシティ1F
 TEL: 03-6206-4855
 JR中央線・総武線 御茶ノ水駅 聖橋口 徒歩1分
 東京メトロ 千代田線 新御茶ノ水駅 B2出口 直結
       丸の内線 御茶ノ水駅 出口1 徒歩4分
受講料 無料
セミナープログラム
Room A(定員56名)
A1 (10:00~10:40)
企業が実践している文書管理のレベルを図る指標を提供するための評価基準
の概要
 公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会 文書情報管理委員会
 酒井 英美
A2 (11:00~11:40)
文書情報管理のイロハ
 公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会 部長  木戸 修
A3 (13:00~13:40)
建築設計業務における設計図書の電磁的記録による作成と保存のガイドライ
ン解説(1)
 公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会 市場開拓委員会
 建築WG 副委員長  川谷 聡
A4 (14:00~14:40)
建築設計業務における設計図書の電磁的記録による作成と保存のガイドライ
ン解説(2)
 公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会 市場開拓委員会
 建築WG 副委員長  川谷 聡
 建築WG 委員 西山 晃
A5 (15:00~15:40)
建築設計図書の電子化とその運用のポイント
 株株式会社ジェイ・アイ・エム 代表取締役社長  橋本 貴史氏
A6 (16:00~16:40)
GDPRの勘所 EUの仕組みから見るポイント
 牧野総合法律事務所 弁護士(JIIMA顧問弁護士)  牧野 二郎氏
Room B(定員96名)
B2 (11:00~11:40)
特別講演 電子委任状の普及の促進に関する法律の概要と今後の展望
 総務省情報流通行政局情報通信政策課 調査官  飯倉 主税氏
B3 (13:00~13:40)
証憑スキャンから始まる業務の効率化 ~原票会計Sシステムのご紹介~
 日本ICS株式会社 東京本社 法人営業部 部長代理  山崎 博司氏
B4 (14:00~14:40)
その電子化、本当に働き方変わりますか? ~世界の動向と日本企業が意識す
べきこと
 トレードシフトジャパン株式会社 ゼネラルマネジャー  菊池 孝明氏
B5 (15:00~15:40)
アドビのクラウドソリューションが可能にする働き方改革
 アドビ システムズ株式会社Document Cloud 執行役員 北川 和彦氏
Room C(定員140名)
C1 (10:00~10:40)
基調講演 デジタルドキュメントが働き方改革を加速する。
 公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会 理事長  高橋 通彦
C2 (11:00~11:40)
特別講演 国内初!文書に係る全ての人的処理をワンストップで解決するド
キュメントRPAサービス
 RPAテクノロジーズ株式会社 代表取締役社長 大角 暢之氏
C3 (13:00~13:40)
電帳法の事例公開!運用開始から15ヶ月で見えた、効果やメリデメを赤裸々
にご紹介
 株式会社マネーフォワード カスタマーサクセス部 コンサルティンググル
ープ  高倉 健仁 氏
C4(14:00~14:40)
働き方を改革するための Smart Work Innovation(仮)
 富士ゼロックス株式会社 講演者 未定
C5 (15:00~15:40)
特別講演 政府のデジタル・ガバメント推進の最新情報
 ~『電子政府』から『デジタル・ガバメント』へ~
 内閣官房 情報通信技術(IT)総合戦略室 企画官  木村 恵太郎 氏
C6 (16:00~16:40)
特別講演 働き方改革への挑戦
 全日本空輸株式会社 人財戦略室人事部 リーダー  高野 弘樹 氏
大阪
日時・会場
2018年6月7日(木)  
大阪産業創造館 6階 会議室E
 〒541-0053
 大阪市中央区本町1-4-5
 地下鉄堺筋本町駅 徒歩5分
受講料 無料
セミナープログラム
13:00~13:40
基調講演 デジタルドキュメントが働き方改革を加速する。
 公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会 理事長 高橋 通彦
13:50~14:30
e-文書法 国税/知財/医療のソリューションと最新事例紹介
 株式会社ハイパーギアe-文書法 コンサルタント 水上 哲志氏
14:40~15:10
電子帳簿保存法への今後の取組について
 公益社団法人日本文書情報マネジメント協会  専務理事 長濱 和彰
15:30~16:10
特別講演 パナソニックの証憑スキャナ保存から見えてきたもの-10年間累計
1億枚の取組み-
 パナソニック フィナンシャル・アカウンティング&HRプロパートナーズ
株式会社ファイナンスセンター経理業務本部 事業推進部 部長 川島 浩氏
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(小林)

■自治体議員セミナー「自治体議会で取り組む公文書管理条例制定の課題とポイント」【5/22】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、情報公開クリアリングハウスのサイトをご参照ください。
https://clearing-house.org/?page_id=1285
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日 時 2018年5月22日(火)10時半~17時半
会 場 中央大学駿河台記念館5階510号教室
 御茶ノ水駅、新御茶ノ水駅より徒歩3分、千代田区神田駿河台3-11-5
 http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/
受講料 8,000円(主催者会員 4,000円)
定 員 50名(先着) 
主 催 情報公開クリアリングハウス
プログラム
10:30~12:30
公文書管理の条例化に向けた制度上の課題とポイント
 講師 早川 和宏さん(東洋大学法学部教授)
13:30~15:30
自治体はなぜ公文書管理条例を制定したのか-制定自治体調査から
 講師 渡邊 健さん(株式会社データ・キーピング・サービス 常務執行
役員)
15:45~17:30
公文書管理の条例化を進めるステップを議会活動でどう作るか?
 三木 由希子(情報公開クリアリングハウス理事長)
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(小林)

■第18回 行政文書管理セミナー【6/7】

標記のセミナーが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、行政文書管理改善機構のサイトをご参照ください。
https://www.admic-akf.jp/news/2018/05/post-104.html
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日時 平成30年6月7日(木)10時
場所 日本記者クラブ
 〒100-0011
 東京都千代田区内幸町 2-2-1
 日本プレスセンタービル 10F
 電話:03-3503-2722
主催 行政文書管理改善機構/ADMiC
参加費 無料
御挨拶 10:00~10:15
 行政文書管理改善機構 理事長 廣田 傳一郎
講演I 10:15~11:00 「地方自治と行政文書管理」
 東京大学大学院 法学政治学研究科教授 金井 利之 氏
講演II 11:15~12:00 「公文書管理に関する行政評価・監視」を実施して
 総務省行政評価局 評価監視官 大野 卓 氏
12:00~13:00 (昼食休憩)
講演III 13:00~13:45 「オフィス改革と行政文書管理」
 総務省行政管理局 企画調整課長 オフィス改革実行チームリーダー
 箕浦 龍一 氏
講演IV 14:00~14:30 「『自治体の文書管理-ガイドラインの実践(仮)』
(第一法規)を刊行して」
 行政文書管理改善機構 研究開発部長 専門アドバイザー 江川 毅
事例報告 14:30~16:00
キャビネットを購入せず,ガイドラインを活用しての改善事例報告
報告1 文書管理改善を機に,分散庁舎から集約化へのオフィス改革
 北海道池田町 総務課総務係長 横田 大輔 氏
報告2 新庁舎に向けた,建設担当としての取り組み
 北海道士別市 新庁舎準備室主任主事 岡村 慎哉 氏
報告3 書庫管理の改善を機に,文書管理全体の改善を目指す
 島根県隠岐の島町 総務課課長補佐 野津 千秋 氏
講演V 16:00~16:30 「維持管理の定量化と自主管理化手法」
 行政文書管理アカデミー 教授 内田 俊哉
個別相談会 16:30~17:00 事例報告者及びADMiC による個別お悩み相談会
 セミナープログラムの内容は,変更することがあります。
 当日アンケート御提出の方,全員に,著書をプレゼントいたします。
 当セミナーは行政機関の職員等を対象としています。
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(小林)

■神奈川県歴史資料取扱機関連絡協議会 第1回講演会「公文書管理と情報公開」【5/17】

標記の講演会が開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会のサイトをご参照ください。
http://jsai.jp/ibbs/b20180413.html
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テーマ「公文書管理と情報公開」
日 時 平成30年5月17日(木)14時30分~16時30分
会 場 神奈川県立公文書館 2階大会議室
講演者 三木由希子氏(NPO法人 情報公開クリアリングハウス理事長)
参加費 無料(非会員の方でもご参加いただけます)
申込み 不要(当日、会場受付にお越しください)
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(小林)

■シリーズ企画「1968年 ─ 転換のとき: 抵抗のアクチュアリティについて」【5/27】

以下の内容を含むシリーズ企画が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、ゲーテ・インスティトゥートのサイトをご参照ください。
https://www.goethe.de/ins/jp/ja/ver.cfm?fuseaction=events.detail&event_id=21245660
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オルタナティブ・カルチャー存続のために‐抵抗・自由・開放運動のアーカイ

ライナー・シュプリンゲル
平野泉
内田聖子
和田悠
2018/05/27 (日) 15:30 - 17:00
ワークショップ  開かれたアーカイヴ: 何のために、どのように、そしてど
こへ? - 持続性、協調性のある構造
ライナー・シュプリンゲル
2018/05/27 (日) 19:00 - 21:00
ゲーテ・インスティトゥート 図書館
アクセス
 ドイツ文化会館内
 107-0052東京都港区赤坂7-5-56 2F
言語: ドイツ語、日本語
値段: 入場無料、人数制限あり 事前にお申し込みください
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(小林)

■日本図書館研究会第338回研究例会「京都大学貴重資料デジタルアーカイブと二次利用自由化の取り組み」【5/12】

標記の研究会が開催されます。
詳しくは、日本図書館研究会のサイトをご参照ください。
http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2018/338invit.html
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日 時:2018年5月12日(土)15:00~16:30
テーマ:京都大学貴重資料デジタルアーカイブと二次利用自由化の取り組み
発表者:大村明美氏(京都大学附属図書館)
会 場:大阪大谷大学ハルカスキャンパスLectureRoom A
 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43  あべのハルカス23F
 ・近鉄南大阪線「大阪阿部野橋」駅西改札口
 ・JR「天王寺」駅中央改札口
 ・地下鉄御堂筋線「天王寺」駅西改札口
 ・地下鉄谷町線「天王寺」駅南西・南東改札口
 ・阪堺電軌上町線「天王寺駅前」駅よりすぐ
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■外務省の任期付職員募集

外務省が、外交史料館で勤務する任期付職員1名を募集しています。
職務内容は以下の通りです。
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外務省外交史料館において,アジア歴史資料センターへ提供する戦後期外交史
料の選定・データ作成分野の担当官として,同センターへ提供する戦後期外交
史料の選定や電子画像データ作成の工程管理の業務等に従事します。
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
(1)民間企業もしくは独立行政法人等において,史料整理ないしは史料管理
に関する実務経験を通算4年以上有する者。
(2)原則として大学院修士課程修了以上の学歴を有する者。
(3)日本外交史,日本近現代史(政治・外交などの分野)及び国際政治等の
専攻分野で学識を有し,わが国外交文書など近現代史料を活用した研究実績が
あることが望ましく,これら史料の編纂・管理等に関する実務経験,または公
文書館等における実務経験のある者。
(4)手書き文書を含めた歴史資料に関する一定の読解力を有すること。
(5)当該採用期間にわたり,継続して勤務が可能なこと。
(6)日本国籍を有し,外国籍を有しないこと。
----------
申請締切は平成30年5月10日です。
詳しくは、同省のサイトをご参照ください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/ms/da/page4_003721.html

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■飯田市の任期付研究員募集

長野県飯田市が、飯田市歴史研究所で勤務する任期付研究員1名を募集してい
ます。
研究業務の内容は以下の通りです。
----------
1.飯田市域を中心とした歴史研究
2.史料調査及び成果の公表
3.教育活動
4.出版物の編集刊行
5.市誌編さん
6.アーカイブズの保存・活用
----------
応募に必要な資格は以下の通りです。
----------
・大学院の博士課程修了者、及びそれに準ずる者
・昭和39年4月2日以降の出生者(任期中に定年に達しない年齢の者)
----------
応募受付期間は平成30年5月17日までです。
詳しくは、同市のサイトをご参照ください。
https://www.city.iida.lg.jp/soshiki/39/rekiken-20180701saiyou.html

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全史料協関東部会平成30年度総会記念講演会・第295回定例研究会

1.日時 2018年6月1日(金) 14時30分〜16時30分(14時受付開始)
2.場所 武蔵野スイングホール内スカイルーム(南棟10階)
  (〒180-0022 東京都武蔵野市境2丁目14番1号)
  JR中央線 武蔵境から徒歩2分
3.講演とワークショップ
  「政治史研究とオーラルヒストリー —理論と実践—」
   清水 唯一朗氏(慶應義塾大学総合政策部教授)
           ※終了後、有志による情報交換会を予定しています。
4.参加費 全史料協関東部会会員:無料 非会員:資料代として500円
5.申込方法
  必要事項を記入し、5月25日(金)までに事務局へ申込。
  必要事項:氏名または名称、関東部会会員の有無(会員の場合機関会員か個人会員か明記)、
       参加者氏名(ふりがなも)、参加の意向(総会、講演会、情報交換会それぞれに
       ついて)、所属機関の名称又は連絡先の名称(自宅ならば明記)、所属機関の
       所在地又は連絡先の住所、電話番号、FAX番号
  送付先:jsaijkantobukai_at_archives.pref.gunma.jp

主催:全史料協関東部会
事務局:群馬県立文書館 担当 鈴木・長谷川・大谷
〒371-0801 群馬県前橋市文京町3-27-26
電話番号 027-221-2346

全史料協関東部会:http://www.jsai-kanto.jp/

■名古屋大学附属図書館のクラウドファンディング■

名古屋大学附属図書館では、所蔵する「高木家文書」の利活用を一層推し進める
ことをめざし、クラウドファンディングによる支援のお願いを行っています。

募集期間:2018年3月23日(金)~5月22日(火)
目標金額:150万円

詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://readyfor.jp/projects/TakagiDocuments

■「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2018年度第3回公募■

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用するトライアルへの参加研
究者を募集しています。

第3回閲覧期間:2018年9月~11月(1組 20日間まで利用可)
募集対象者:大学または高等専門学校、公的研究所に所属する職員・研究者、大
学院生
募集締切:2018年6月29日
募集研究数:放送博物館 6件、大阪放送局 3件

詳しくはこちらのページをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/archives/academic/

■アート・ドキュメンテーション学会 2018年度年次大会■

日 時:2018年6月16日(土)、17日(日)
会 場:国立歴史民俗博物館 講堂(千葉県佐倉市)

【第1日】6月16日(土)
 国際シンポジウム「アート・歴史分野における国際的な標準語彙(ボキャブラ
リ)の活用 -- Getty Vocabulary Programの活動と日本」
 野上紘子記念アート・ドキュメンテーション学会賞・推進賞授賞式
【第2日】6月17日(日)
 総会及び公募研究会

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.jads.org/news/2018/20180616-17.html

■国立映画アーカイブの研究補佐員公募

国立映画アーカイブが、資料室で勤務する研究補佐員1名を公募しています。
職務内容は以下の通りです。
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資料室における映画関連資料等のアーカイビング及びこれらに付帯する業務
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応募資格は以下の通りです。
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(1)大学院で美学、映画学あるいは図書館学を専攻した者、あるいはそれと同
等の知識を有する者
(2)映画保存活動に関する一定の知識を有している者
(3)学術・文化的な資料のアーカイビングについて経験や適性があることが望
ましい
(4)PC操作(ワード、エクセル、パワーポイント、メール等)が使用できるこ

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応募締切は平成30年5月14日です。
詳しくは、同アーカイブのサイトをご参照ください。
http://www.nfaj.go.jp/ge/jobs/

from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■平成30年度アーカイブズ・カレッジ【7/17-11/17】

国文学研究資料館が、標記の研修会を開催します。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、同館のサイトをご参照下さい。
https://www.nijl.ac.jp/pages/event/seminar/2018/archives.html
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期間
長期コース(東京会場):平成30年7月17日(火)~8月3日(金)、平成30年8月
20日(月)~9月7日(金)
短期コース(鶴岡会場・山形県):平成30年11月12日(月)~11月17日(土)
会場
長期コース:国文学研究資料館
短期コース:鶴岡市郷土資料館
申込資格
次のいずれかに該当する者です。
(1)大学院在学中または大学卒業以上の学歴を有する者で、アーカイブズ学に
強い関心を持つ者。
(2)文書館などの歴史資料保存利用機関をはじめとして、官公署・大学・企業
等の文書担当部局及び歴史編纂部局、又はアーカイブズを取り扱う必要のある
その他の組織に勤務し、アーカイブズの収集・整理・保存・利用等の業務に
従事している者。
定員
長期コース40名
短期コース40名 
(両コースとも特別聴講若干名を含む)
定員を上回る応募があった場合は、全コースの応募者を優先し、選考を行いま
す。
受講料 無料。
ただし、横浜開港資料館の観覧料(200円程度)は受講者の負担となります。
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from ブログ「Daily Searchivist」 http://d.hatena.ne.jp/searchivist/

■2018年度大会(1日目)の会場フロアが変更になります■

今週末に開催される2018年度大会の会場が、会場校の都合により、1日目(4月21
日(土))のみ、変更となります。
建物(6号館)は同じですが、フロアが「2階」から「地下1階」に変わります。

なお、大会2日目(22日(日))の会場については、変更はありません。

詳しくは、当日、大学内に掲示される案内板などをご確認ください。
変更後の大会概要は以下の通りです。
直前の変更となり、大会ご参加の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご了承
のほどお願い申し上げます。


【期日】2018年4月21日(土)・22日(日)

【会場】《1日目》東洋大学白山キャンパス6号館 地下1階
    《2日目》東洋大学白山キャンパス6号館 2階
    〒112-8606 東京都文京区白山5-28-20
    都営地下鉄三田線白山駅、東京メトロ南北線本駒込駅下車(徒歩5分)
    http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html

【参加費】会員500円、非会員1,000円

【事前申込不要】

【プログラム】 *タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。

4月21日(土) 受付開始12:30《6号館地下1階》

○総会 13:00〜15:00《会場:6号館地下1階》 *会員の方のみが参加できます

○講演会 15:30〜16:30《会場:6号館地下1階》
 宇賀克也(東京大学大学院法学政治学研究科教授)
 「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」

○懇親会 17:00〜19:00(会場:2号館16階スカイホール、会費:一般5,000円、
学生3,000円)

○賛助会員出展 13:00〜16:30


4月22日(日) 受付開始9:30《6号館2階》

○自由論題研究発表会 10:00〜12:15《会場:6号館2階》
 【第1会場】
 蓮沼素子
 「まんがアーカイブズ利用に向けたFinding Aidsに関する一考察」
 青木祐一・名村優子
 「民間団体アーカイブズの整理・編成・記述のこころみ:日本力行会を事例と
して」
 清水ふさ子
 「公文書から社史に描かれた企業活動を読み解く―国立公文書館収蔵の企業関
連資料の調査分析を事例として―」
 水島和哉
 「第二次世界大戦敗戦直後における日本の民間所在資料の状況―「近世庶民史
料所在調査」調査書の分析を中心に―」

 【第2会場】
 筒井弥生
 「大学アーカイブズと大学美術館アーカイブズの関係を人的ネットワークから
読み解く〜ハーバード大学調査報告〜」
 齋藤歩
 「アーカイブズ学に基づく建築レコード整理の実践──米国型技法を用いた京都
大学での試み」
 菅真城
 「大学アーキビストが行う研究について考える」
 柴田知彰
 「市民視座による文書館の利用概念のパラダイムシフト―文書館制度の理念型
に関する一試論―」

○ポスター研究発表 13:00〜14:00《会場:6号館2階》
 岡﨑彩香
 「レファレンスサービス向上に関する一考察―Archival Reference Knowledge
モデルの紹介―」
 川田恭子
 「アーカイブズの資料保存における専門職連携――村井吉兵衛資料を事例として」
 高田智和、関川雅彦
 「言語資料に含まれる個人情報の取り扱いに関する研究―国立国語研究所研究
資料室の事例を中心に―」
 新嶋聡
 「オーラル・ヒストリーのアーカイブズ学研究の可能性―「半自伝」オーラル・
ヒストリーと自伝オーラル・ヒストリーの対比を通して―」
 春木良且
 「高度成長期の地域記録史料としての"政策ニュース映画"の保存と公開―川崎
市政ニュースを例に―」

○企画研究会シンポジウム 14:00〜17:00《会場:6号館2階》
・テーマ:「アーカイブズとアカウンタビリティ」

・報告1「誰が誰への説明責任を担うのか:理念・制度・実態」
 川島真(東京大学)

・報告2「政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティ:「遡及的検証」の実
現のために」
 古賀崇(天理大学人間学部総合教育研究センター教授)

・報告3「アカウンタビリティを支える公文書管理制度とレコードキーパー:
Australasianの公記録法の視点から」
 大木悠佑(学習院大学大学院アーカイブズ学専攻博士後期課程)

・ファシリテーター:平野泉(立教大学共生社会研究センター)

≪趣旨説明≫
 アカウンタビリティ(accountability)は、「企業・行政などが自らの諸活動
について利害関係者に説明する責務。説明責任」(『広辞苑』第七版)を意味す
る用語であり、2千ゼロ年代に日本に普及した。
 アカウンタビリティを果たそうとする者は、単に説明する(アカウントする)
のではなく、証拠に基づいてアカウントしなければならず、その証拠として最も
重要なのが記録・アーカイブズである。
 国・地方を問わず、行政文書の不適切な取り扱いをめぐり、アカウンタビリテ
ィを実現する仕組みとしての公文書管理と情報公開の問題が問われ続けている。
 こうした問題意識を受けて、本企画研究会では、「アーカイブズとアカウンタ
ビリティ」と題して、アーカイブズをとりまくアカウンタビリティに関する問題
について、記録管理の領域も対象としながら、次の3点から考えてみたい。
 まず、行政の記録管理とアカウンタビリティの問題について、川島真氏に、外
交文書を事例に、行政実務を担う官僚にとっての文書取り扱い(保存、廃棄、公
開)や、パブリック・ディプロマシーの意義について、日本と共に、他のアジア
諸国の状況を論じていただく。
 次に、政府・自治体の情報公開とアカウンタビリティの問題について、古賀崇
氏に、オープンデータなどの政府情報の多様化に即し、「遡及的検証の保障のし
くみ」としての情報公開の位置づけや、アーカイブズ・図書館といった「情報ス
トック機関」の役割などを論じていただき、アーカイブズと情報公開・アカウン
タビリティとの接点を探る。
 最後に、アーカイブズ学とアカウンタビリティの問題について、大木悠佑氏に、
オーストラリアとニュージーランドの公記録法及び日本の公文書管理法を素材に、
適切なアカウンタビリティを支える公文書管理制度と、それを機能させるために、
アーカイブズ機関が担う記録管理における役割について、法律を含めた制度的な
点から、その運用方法や枠組みを検討していただく。
 上記の3本の報告と、ファシリテーターの平野泉氏により進められる討議によ
り、日本の記録・アーカイブズ管理及び、アーカイブズ学におけるアカウンタビ
リティの位置付けが明確になり、公文書管理のよりよいあり方を考える一助にな
ることを期待したい。

○賛助会員出展 10:00〜15:30

日本アーカイブズ学会
http://www.jsas.info

(小林)

■2018 Spring Tokyo Digital History Symposium【4/15】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、以下のブログをご参照ください。
https://naokicocaze.wordpress.com/2018/03/20/2018-spring-tokyo-digital-history-symposium-%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/
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日時 2018年4月15(日) 13:00~18:00
会場 東京大学本郷キャンパス経済学研究科学術交流棟
 小島ホール1階第2セミナー室
参加費 参加費は無料です
セクションの詳細
01 情報の入手 Chair 清原和之(学習院大学アーカイブズ学専攻助教)
金甫榮(渋沢栄一記念財団デジタル・キュレーター アーカイブズ学)
 デジタル・アーカイブの多義性 / アーカイブズ理論
 デジタル時代に史料とどう向き合うか
福田真人(東京大学日本史学D3 近代日本貨幣史)
 公文録 / 史料の階層 / Webスクレイピング
 巨大な史料群のデータを一括入手する
02 情報の分析 Chair 橋本雄太(国立歴史民俗博物館テニュアトラック助教)
小川潤(東京大学西洋史学M2 古代ローマ属州史)
 Perseus Digital Library / 古典語テキスト解析
 テキスト群から語の使用傾向を分析する
山崎翔平(東京大学経済史学D3 近代日本経済史)
 府県パネルデータ / Python / Stata
 データ加工の再現性を担保する
03 情報の表現 Chair 宮本隆史(東京大学文書館特任助教)
山王綾乃(お茶の水女子大学西洋史学D1 近世フランスアカデミー史)
 会員名簿 / データ可視化 / Tableau
 統計データの表現方法を探索する
小林拓実(東京大学西洋史学M2 近代フランス移民史)
 Indicateur Marseillais / GIS / CCライセンス
 歴史地図にデータを可視化する
04 情報の公開 Chair 中村覚(東京大学情報基盤センター助教)
小風尚樹(東京大学西洋史学D3・国立歴史民俗博物館研究協力者 近代イギリ
ス外交史)
 延喜式 / データベース構築 / TEI
 デジタル技術で分野を越境する
纓田宗紀(東京大学西洋史学D3 中世教皇史)
 Regesta Imperii / 年表・地図
 データの活用から公開までを展望する
パネル デジタル・ヒストリーの可能性
登壇者
 菊池信彦(京都府立京都学・歴彩館)
 後藤真(国立歴史民俗博物館准教授)
 崎山直樹(千葉大学国際教養学部講師)
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