日本のアーキビスト blog版

アーキビストに必要な情報の提供を行っています。

■アートコンテンツ活用シンポジウム「デジタルアーカイブで拓くアートの未来」【12/23】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、デジタルアーカイブ学会のサイトをご参照ください。
http://digitalarchivejapan.org/4005
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日時:2019年12月23日(月)午後1時半~4時半
場所:東京大学本郷キャンパスダイワユビキタス学術研究館石橋信夫記念ホール(春
日門からすぐです)
プログラム
1.我が国のアートコンテンツ発信・利用に関わる現状と問題点(10分):13:30-13:40
 青柳正規(アート活用懇談会座長)
2.アート活用懇談会提言の概要(20分)13:40-14:00
 柳与志夫(東京大学特任教授)
3.パネルディスカッション(80分)14:00-16:20
「アートコンテンツ活用の将来像:その課題と解決の方向性」
<パネリスト>
 川口雅子(国立西洋美術館情報資料室長)
 高野明彦(国立情報学研究所教授)
 玉置泰紀(KADOKAWA 2021年室エグゼクティブプロデューサー)
 田良島哲(東京国立博物館特任研究員)
 森本公穣(東大寺執事)
 吉見俊哉(東京大学教授):司会
4.今後の取組について(10分):16:20-16:30
 太下義之(国立美術館理事)
参加方法
1.定員:125名
2.聴講無料
主催:アート活用懇談会
協力:東京大学大学院情報学環吉見研究室・DNP学術電子コンテンツ研究寄付講座
協賛:デジタルアーカイブ推進コンソーシアム(DAPCON)
後援:デジタルアーカイブ学会
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(小林)

■九州大学大学文書館の准教授公募

九州大学大学文書館が、教員(准教授)1名を公募しています。
業務内容は以下の通りです。
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大学文書館で取り組む以下の業務及びその関連業務
・大学及び大学の歴史に関する調査研究、及び研究成果の国内・国外への発信
・九州大学に関わる法人文書等の資料の評価・選別、収集、整理、保存、公開
・資料の学生、職員その他一般の資料利用及び展示に関する業務
・基幹教育等における大学論・大学史に関する授業、及び大学院統合新領域学府ラ
イブラリーサイエンス専攻における教育及び研究指導
・『九州大学125年史』の企画・立案、その他デジタルアーカイブの構築等、大学資料
に関する業務
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応募資格は以下の通りです。
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次の要件を満たしていること
(1)博士の学位を有する、または着任時までに取得見込みであること。
(2)大学史またはアーカイブズ学に関する調査研究の業績があること。
(3)資料保存機関において、資料の収集、整理、保存及び公開等に関する業務に
着任時までに通算3年以上従事した経験(非正規を含む、アルバイト不可)があるこ
と。
(4)12のうちいずれかを満たすこと。
 1高等教育機関における教育実績があること(非常勤を含む)。
 2自治体史、学校・企業・団体等の歴史編集業務に携わった経験(非正規を含む、
アルバイト不可)があること。
(5)国籍は問わないが、上記業務内容を遂行するに足る日本語能力を有すること。
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応募締切は令和2年1月7日です。
詳しくは、同大学のサイトをご参照ください。
http://kobo.jimu.kyushu-u.ac.jp/

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(小林)

■東京大学史料編纂所の助教公募

東京大学史料編纂所が、特任助教1名を公募しています。
業務内容は以下の通りです。
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日本史を主とする人文学分野の(1)データアーカイブ機能の強化、(2)海外発信・連
携機能の強化、(3)データ間の連携を可能にする環境整備に関わる委託事業(人文
学・社会科学データインフラ構築推進拠点事業)において、事業および関連データ・
情報システムの運営・管理等において中核的な役割を担っていただきます。
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応募資格は以下の通りです。
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博士の学位取得または取得見込みの方。出身分野は問いませんが、歴史もしくは人
文情報学を専門とする方、もしくは歴史系教育研究機関での実務経験がある方、さ
らにまた、科研費等の外部研究資金もしくは各種委託事業の管理経験を有する方が
望まれます。
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応募締切は令和元(2019)年12月16日です。
詳しくは、同所のサイトをご参照ください。
http://www.hi.u-tokyo.ac.jp/news/2019/koubo_201912.html

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(小林)

■第7回公害資料館連携フォーラムin倉敷■

第7回公害資料館連携フォーラムin倉敷実行委員会では、2019年12月13日(金)
~15日(日)に、第7回公害資料館連携フォーラムin倉敷を以下のとおり開催し
ます。

日時: 2019年12月13日(金)~15日(日)
会場: 川崎医療福祉大学
テーマ: 環になって語ろう!公害資料館の”わ”
内容: フィールドワーク、ナイトクルーズ、基調講演、分科会

詳細については、下記サイトをご覧ください。
http://kougai.info/forum

(小林)

■講演・ワークショップ「大規模自然災害から地域の歴史資料を救う」【12/7】

標記のイベントが開催されます。
ワークショップへの参加には申し込みが必要です。
詳しくは、愛知大学綜合郷土研究所のサイトをご参照ください。
http://www.aichi-u.ac.jp/kyodoken/info01/33333
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第1部 講演<申込不要・参加無料>
日時:2019年12月7日(土)13時30分~14時45分
演題:大規模自然災害から地域の歴史資料を救う
講師:松下正和氏(神戸大学地域連携推進室 特命准教授)
会場:愛知大学豊橋校舎6号館1階610教室
第2部 ワークショップ<事前申込[定員24名]・参加無料>
日時:2019年12月7日(土)15時~16時
テーマ:水損資料の応急処置
講師:松下正和氏(神戸大学地域連携推進室 特命准教授)
会場:愛知大学豊橋校舎6号館2階622教室
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(小林)

■全史料協近畿部会第154回例会「全史料協第45回全国大会・公文書館機能普及セミナーの報告会とワークショップ」【12/9】

標記の例会が開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、全国歴史資料保存利用機関連絡協議会のサイトをご参照ください。
http://jsai.jp/iinkai/kinki/kinki-top.html
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と き 2019年(令和元)12月9日(月曜日) 13:30~17:00
ところ 尼崎市総合文化センター 7階第1会議室
 (兵庫県尼崎市昭和通2-7-16)
テーマ
 全史料協第45回全国大会・公文書館機能普及セミナーの報告会とワークショップ
報告者
 青木弥保氏(安曇野市文書館)
 徳野隆氏(徳島県立文書館 館長)
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(小林)

■新潟県中越地震15周年災害資料シンポジウム「繰り返す災害と長く付き合うために」【12/15】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、新潟県歴史資料救済ネットワークのサイトをご参照ください。
http://nrescue.s1006.xrea.com/
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2019年12月15日(日)13:30~17:00
新潟大学五十嵐キャンパス人文社会科学系棟F棟5階大会議室
(例年の会場とは異なりますのでご注意ください)
・趣旨説明
 原 直史(新潟大学人文学部)
・長岡市山古志地域の被災歴史資料と滝沢繁研究資料-自治体史編さん・資料レ
スキューから地域史研究へ-
 田中洋史(長岡市立中央図書館文書資料室)
・新潟県立歴史博物館の取り組み-文化財レスキューを続けるためには-
 田邊 幹(新潟県立歴史博物館)
・甦る山古志の民具-中越地震被災民俗資料の整理とこれから-
 飯島康夫(新潟大学人文学部)
・宮城での歴史資料保全活動16年-4度の自然災害を経て-
 佐藤大介(東北大学災害科学国際研究所)
・全体討論
参加無料・参加登録不要
主催:新潟大学災害・復興科学研究所、地震・火山噴火予知研究協議会史料考古
部会「日本海塩害地域を中心とした地震・火山現象の解明のための史料収集と解
析」グループ
共催:新潟大学人文学部地域文化連携センター、新潟県歴史資料救済ネットワー
ク、新潟史学会
後援:科学研究費特別推進研究「地域歴史資料学を機軸とした災害列島における
地域存続のための地域歴史文化の創成」(代表:神戸大学奥村弘)
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(小林)

■ふくしまを伝える アーカイブフォーラム2019【12/8】

標記のフォーラムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、福島県のサイトをご参照ください。
https://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/forum2019.html
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主催 福島県
後援 復興庁、経済産業省、福島県市長会、福島県町村会、公益財団法人福島イノ
ベーション・コースト構想推進機構
日時 令和元12月8日(日曜日) 13時30分~15時30分
会場 Jヴィレッジホール
 (双葉郡楢葉町山田岡美シ森8 Jヴィレッジホテル内)
定員 200名 キャンセル待ち対応は行いません。
参加申し込みについて
 期間 令和元年12月4日(水曜日)17時まで
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(小林)

■宮内庁三の丸尚蔵館学芸室の研究職職員募集

宮内庁が、三の丸尚蔵館学芸室の研究職職員1名を募集しています。
採用後の職務は以下の通りです。
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三の丸尚蔵館において,写真資料の調査研究・取り扱いの用務,歴史資料の画像
及び情報を集約・保存することの用務にたずさわることを職務とする。
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応募資格は以下の通りです。
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(以下の全条件を満たすこと)
1.大学又は大学院において,歴史学を専攻してその基礎的知識を有し,写真資料
の調査研究と情報整理に意欲的に取り組める者で,大学院の修士課程修了(採用
時点での修了見込みを含む。)もしくは同等の研究実績を有する者。
2.学芸員資格を有する者。(令和2年3月末日までの取得見込の者を含む。)
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書類提出期限は令和元年12月17日です。
詳しくは、同庁のサイトをご参照ください。
http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/saiyo/yod-r011118-2.html

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(小林)

■神奈川県歴史資料取扱機関連絡協議会 令和元年度第2回講演会「アーカイブズをめぐる法的課題」【12/10】

標記の講演会が開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、神奈川県立公文書館のサイトをご参照ください。
https://archives.pref.kanagawa.jp/www/contents/1549901301988/index.html
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タイトル  アーカイブズをめぐる法的課題
開催日時  令和元年12月10日(火)14時30分~16時30分(14時受付開始)
会場  神奈川県立公文書館 2階大会議室
講師  早川 和宏 氏(東洋大学法学部教授)
参加費  無料(一般の方もご参加いただけます)
申込み  不要(当日、会場受付にお越しください)
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(小林)

■じんもんこん2019「デジタルアーカイブの新たな挑戦 - 人文・芸術・文化資源の活用と創生」【12/14-15】

標記のシンポジウムが開催されます。
詳しくは、専用サイトをご参照ください。
http://jinmoncom.jp/sympo2019/index.html
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日程 2019年12月14日(土)~15日(日)
会場 立命館大学 大阪いばらきキャンパス(大阪府茨木市)
主催 情報処理学会 (IPSJ) 人文科学とコンピュータ研究会 (SIG-CH)
共催
 立命館大学アート・リサーチセンター
 日本学術会議 総合工学委員会 科学的知見の創出に資する可視化分科会
プログラム
セッション1
2019年12月14日(土)09:15~10:45
A1:歴史史料の活用(A会場:カンファレンスホール)
 座長:守岡知彦(京都大学)
・A1-1:日本史史料データ流通基盤に向けた歴史データリポジトリの整備
 山田太造(東京大学), 井上聡(東京大学), 山家浩樹(東京大学)
・A1-2:IIIF Curation Platformによる『江戸買物独案内』のマイクロコンテンツ化:非文
字情報を軸に
 鈴木親彦(人文学オープンデータ共同利用センター, 国立情報学研究所), 北本朝展
(人文学オープンデータ共同利用センター, 国立情報学研究所)
・A1-3:系図処理プログラムの改良─さらなる自動化を目指して
 村川猛彦(和歌山大学), 村田亘平(和歌山大学)
B1:舞踊(B会場:イベントホール1)
座長:鹿内菜穂(亜細亜大学)
・B1-1:動作合成システムを用いたプロ振付家による舞踊創作と評論家による評価
 海野敏(東洋大学), 曽我麻佐子(龍谷大学), 平山素子(筑波大学)
・B1-2:Distance Cartogram Construction for Visualizing Motion-characteristic
Distribution of Bon Odori Dances in Akita Prefecture
 Takeshi Miura(秋田大学), Takeshi Shibata(茨城大学), Madoka Uemura(秋田大学),
Katsubumi Tajima(秋田大学), Hideo Tamamoto(東北公益文科大学)
・B1-3:天野舞楽曼荼羅供におけるデジタルアーカイブとその応用
 古川耕平(立命館大学), 小島一成(神奈川工科大学), 八村広三郎(立命館大学)
セッション2
2019年12月14日(土)11:00~12:30
A2:語義と文法(A会場:カンファレンスホール)
 座長:高田智和(国立国語研究所)
・A2-1:漢日英Universal Dependencies平行コーパスとその差異
 安岡孝一(京都大学)
・A2-2:大字典データベースの CHISE との統合の試み
 守岡知彦(京都大学)
・A2-3:実践医療用語の語構成要素-意味を基準とした分割
 相良かおる(西南女学院大学), 山崎誠(国立国語研究所), 麻子軒(大阪大学), 東条
佳奈(目白大学), 小野正子(西南女学院大学), 内山清子(湘南工科大学)
B2:コンテンツアーカイブ(B会場:イベントホール1)
 座長:北本朝展(国立情報学研究所)
・B2-1:デジタルアーカイブを用いた演芸興行出演機会の不平等度に関する検証
 坂部裕美子(統計情報研究開発センター)
・B2-2:「西浦田楽」の演目映像デジタルアーカイブ化に向けたメタデータの検討
 彦坂和里(静岡大学, 目白大学), 杉山岳弘(静岡大学)
・B2-3:著作を含むビデオゲーム書誌データベースの構築:Omeka Sを用いた 「 RCG
S Collection 試作版」 による所蔵書誌提供の事例
 福田一史(立命館大学), 三原鉄也(筑波大学), 大石康介(筑波大学), 細井浩一(立
命館大学)
企画セッション
C会場:コロキウム
2019年12月14日(土)13:30~15:30
ポスター・デモセッション
2019年12月14日(土)15:45~18:00
ポスター・デモ紹介(A会場:カンファレンスホール)
ポスター・デモ発表コアタイム(D会場:イベントホール2・3)
座長:曽我麻佐子(龍谷大学)
・D-1:くずし字の検出および認識を行う組み込みシステムの開発
 竹内正広(豊田工業高等専門学校), 早坂太一(豊田工業高等専門学校), 大野亙
(豊田工業高等専門学校), 加藤弓枝(鶴見大学), 山本和明(国文学研究資料館), 石
川徹也(TRC-ADEAC株式会社)
・D-2:日本のバレエ公演をデジタルアーカイブ化する
 尾崎瑠衣(昭和音楽大学)
・D-3:ジェスチャ認識を利用した祇園祭・粽投げのバーチャル体験
 岸本征将(立命館大学), 北直人(立命館大学), 李亮(立命館大学), 長谷川恭子(立
命館大学), 田中覚(立命館大学)
・D-4:ヲコト点図共有・比較プラットフォームの実装
 堤智昭(筑波 大学), 田島孝治(岐阜工業高等専門学校), 高田智和(国立国語研究
所), 小助川貞次(富山大学)
・D-5:IIIF Viewerと連携可能な訓点資料の加点情報データベースの試作
 田島孝治(岐阜工業高等専門学校), Baptiste Jannequin(Universite de Tours), 堤
智昭(筑波大学), 高田智和(国立国語研究所)
・D-6:機械学習のための資料レイアウトデータセットの構築と公開
 青池亨(国立国会図書館), 木下貴文(国立国会図書館), 里見航(国立国会図書館),
川島隆徳(国立国会図書館)
・D-7:ジンバル制御によるLeap Motionの検出範囲の拡張と無形文化財体験システ
ムへの応用
 楊暢(立命館大学), 岸本征将(立命館大学), 李亮(立命館大学), 長谷川恭子(立命
館大学), 田中覚(立命館大学)
・D-8:提示型検索モデルに基づくミュージアム鑑賞体験の提案
 神門典子(国立情報学研究所,総合研究大学院大学), 大島裕明(兵庫県立大学),
相原健郎(国立情報学研究所,総合研究大学院大学), 莊司慶行(青山学院大学), 白
石晃一(京都造形芸術大学), 山本岳洋(兵庫県立大学), 山本祐輔 (静岡大学), 楊澤
華(兵庫県立大学)
・D-9:くずし字学習アプリケーション「文字あわせマッチング」の開発とその活用
 大土友麻(大阪工業大学), 須永宏(大阪工業大学), 横山恵理 (大阪工業大学)
・P-1:Public Meeting Corpus Construction and Content Delivery
 Chenhui Chu(大阪大学), Koji Tanaka(大阪大学), Haolin Ren(国立情報学研究所),
Benjamin Renoust(大阪大学, 国立情報学研究所), Yuta Nakashima(大阪大学),
Noriko Takemura(大阪大学), Hajime Nagahara(大阪大学), Takao Fujikawa(大阪大
学)
・P-2:スペイン第二共和政期(1931-1936)における本の日とサン・ジョルディの日の
「接続」の分析:新聞記事テキストマイニングを手法として
 菊池信彦(関西大学)
・P-3:ARU-NetとLeNetを用いた日本古典籍の自動解読
 呂氷(立命館大学), 冨山宏之(立命館大学), 孟林(立命館大学)
・P-4:仮名字母の出現傾向を用いた大島本源氏物語の調査
 齊藤鉄也(淑徳大学)
・P-5:デジタルアーカイブのためのグラフベースの深層学習による推薦システム
 王嘉韻(立命館大学), Biligsaikhan Batjargal(立命館大学), 前田亮(立命館大学), 川
越恭二(立命館大学), 赤間亮(立命館大学)
・P-6:タイ東北部における20世紀初頭からの地名復原とデータベース化の試み
 永田好克(大阪市立大学)
・P-7:郷土食知識の構造化アプリケーションの設計
 河村郁江(名古屋工業大学), 白松俊(名古屋工業大学)
・P-8:構造化記述された財務記録史料データの分析手法の開発:イギリスの船舶解
体業を事例に
 小風尚樹(東京大学), 中村覚(東京大学), 永崎研宣(人文情報学研究所)
・P-9:HRAF分類コート゛にもとつ゛く博物館における情報リソースの提供手法
 岩谷洋史(神戸大学), 本村康哲(関西大学)
・P-10:カリフォルニア大学バークレー校 C. V. スター東アジア図書館所蔵「家伝集」
のオンライン公開と利便性を高める工夫:国際的活用と資料間連携を目指して
 マルラ俊江(カリフォルニア大学), 赤間亮(立命館大学)
・P-11:オチの構造分析のためのプロット構成要素の分類定義表の作成
 豊澤修平(はこだて未来大学), 村井源 (はこだて未来大学)
・P-12:国文学研究論文目録データベースの高次資源化と汎用化をめざして
 相田満(国文学研究資料館), 野本忠司(国文学研究資料館), 栗城大地(国文学研
究資料館)
・P-13:学術資料の調査・整理過程の検証と”逐次公開”の導入に関する考察
 堀井美里(合同会社AMANE), 堀井洋(合同会社AMANE), 阿児雄之(東京国立博物
館), 高田良宏(金沢大学)
セッション3
2019年12月15日(日)9:30~10:30
A3:文字認識1(A会場:カンファレンスホール)
座長:亀田尭宙(国立歴史民俗博物館)
・A3-1:くずし字認識のためのKaggle機械学習コンペティションの経過と成果
 北本朝展(人文学オープンデータ共同利用センター, 国立情報学研究所), カラーヌ
ワット タリン(人文学オープンデータ共同利用センター, 国立情報学研究所), Alex
Lamb(Universite de Montreal), Mikel Bober-Irizar(University of Cambridge)
・A3-2:Combining Deep Learning and Lexical Analysis method for Rubbing
Character Recognition
 Zhiyu Zhang (立命館大学), Hiroyuki Tomiyama (立命館大学), Lin Meng (立命館大
学)
B3:構造化データ1(B会場:イベントホール1)
 座長:村井源(はこだて未来大学)
・B3-1:低コストなLinked Data化を目指したクラウドソーシングによる 固有表現収集
の試み
 吉賀夏子(佐賀大学), 只木進一(佐賀大学)
・B3-2:Linked Dataによる無形民俗文化財情報の構造化の試み
 佐藤いつみ(筑波大学), 高久雅生(筑波大学)
セッション4
2019年12月15日(日)10:45~11:45
A4:文字認識2(A会場:カンファレンスホール)
 座長:亀田尭宙(国立歴史民俗博物館)
・A4-1:Segmenting Text in Japanese Historical Document Images using
Convolutional Neural Networks
 Hung Tuan Nguyen(東京農工大学), Cuong Tuan Nguyen (東京農工大学), Asanobu
Kitamoto(人文学オープンデータ共同利用センター, 国立情報学研究所), Masaki
Nakagawa (東京農工大学)
・A4-2:落款印および関連情報の検索システムの構築:人物情報と人物関係ネットワ
ークの自動抽出に向けて
 李康穎(立命館大学), Biligsaikhan Batjargal(立命館大学), 前田亮(立命館大学), 赤
間亮(立命館大学)
B4:構造化データ2(B会場:イベントホール1)
 座長:村井源(はこだて未来大学)
・B4-1:時間名による時間参照基盤の構築-Linked Dataを用いた期間の記述とリソ
ース化
 関野樹(国際日本文化研究センター)
・B4-2:唐詩の構造化に関する研究:テキストの差異提示機能の検討
 叢艶(筑波大学), 高久雅生(筑波大学)
公開シンポジウム
A会場:カンファレンスホール
2019年12月15日(日)13:00~16:00
日本学術会議 公開シンポジウム
「科学的知見の創出に資する可視化 (3):新しい文理融合研究を創出する可視化」
セッション5
2019年12月15日(日)16:15~17:45
A5:画像処理(A会場:カンファレンスホール)
 座長:橋本雄太(国立歴史民俗博物館)
・A5-1:Single Interface for Music Score Searching and Analysis (SIMSSA) Project:
Optical Music Recognition Workflow for Neume Notation
 Ichiro Fujinaga(McGill University)
・A5-2:インドネシア・ボロブドゥール寺院遺跡における内部建築構造の復元と透視
可視化
 Zihao Zhao(立命館大学), Liang Li(立命館大学), 長谷川恭子(立命館大学), Fadjar
I. Thufail(Indonesian Institute of Sciences), 田中覚(立命館大学)
・A5-3:TEI とIIIF をベースとしたオン/オフライン併合型史料研究支援システムの開
発 - オスマン・トルコ語文書群を対象として
 中村覚(東京大学), 佐治奈通子(東京大学), 永崎研宣(人文情報学研究所)
B5:テキスト解析(B会場:イベントホール1)
 座長:後藤真(国立歴史民俗博物館)
・B5-1:計量分析による熊本地震と東日本大震災での文化財レスキュー活動の比較
 村井源(はこだて未来大学), 二神葉子(東京文化財研究所), 内藤百合子(東京文化
財研究所), 林美木子(東京文化財研究所), 山梨絵美子(東京文化財研究所), 岡田健
(東京文化財研究所)
・B5-2:種痘導入期における施療日程復原のためのシミュレーション技法の開発
 加藤常員(大阪電気通信大学), 川口洋(帝塚山大学)
・B5-3:WEBビッグデータからの地域研究情報抽出の試み(第二報)
 原正一郎(京都大学), 山田太造(東京大学), 石川正敏(東京成徳大学), 白井圭佑
(京都大学), 亀田尭宙(国立歴史民俗博物館), 森信介(京都大学)
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(小林)

「令和元年度東日本大震災アーカイブ国際シンポジウム-震災伝承施設と震災アーカイブ-」のお知らせ/国立国会図書館

 日 時:令和2年1月11日(土) 13時00分~16時30分(開場12時30分)
 場 所:東北大学災害科学国際研究所棟1階多目的ホール(仙台市青葉区荒巻字青葉468-1)
 内 容:国立国会図書館は、東北大学災害科学国際研究所との共催により、標記シンポジウムを開催します。
     特別講演では、震災伝承施設の海外の事例として、ハワイの太平洋津波博物館の取組を紹介します。
     次に、国内各地の震災アーカイブや震災伝承施設について現状を報告し、最後に、震災伝承施設と
     震災アーカイブがどのように関係していくことで、互いの利活用の向上につながるかを議論します。
 登壇者:【特別講演】マーリーン・スー・ムリー(ハワイ太平洋津波博物館館長)
     【報告①】起田淳(厚真町地域防災マネージャー)
          長瀧夢子(厚真町まちづくり推進課企画調整グループ主任)
          山尾敏孝(熊本大学名誉教授)
          中川透(国立国会図書館電子情報部主任司書)
     【報告②】臼澤渉(釜石市総務企画部総合政策課震災検証室長)
          柴山明寛(東北大学災害科学国際研究所准教授)
     【パネルディスカッション】報告者全員
 参加費:無料
 定 員:200名

 詳細ホームページ:http://shinrokuden.irides.tohoku.ac.jp

from メールマガジン・SENTOKYO(2019年11月22日発行)第371号
https://blog.goo.ne.jp/sentokyo

(小林)

■宮内庁書陵部図書課宮内公文書館の事務補佐員募集

宮内庁が、書陵部図書課宮内公文書館の事務補佐員1名を募集しています。
採用後の職務は以下の通りです。
----------
宮内公文書館が所蔵する歴史資料として重要な公文書等の保存,利用等に関する
業務
----------
応募資格は以下の通りです。
----------
1.高等学校卒業又はこれと同等以上の学力を有すると認められる者
2.心身共に健全であること
3.パソコンの操作(Excel,Word,一太郎等)に十分習熟していること
4.当該採用期間にわたり継続して勤務が可能なこと
5.史料保存利用機関等での実務経験があることが望ましい
----------
書類受付期間は令和元年11月25日までです。
詳しくは、同庁のサイトをご参照ください。
http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/saiyo/sho-r011111.html

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(小林)

■シンポジウム「文化遺産の意図的な破壊─人はなぜ本を焼くのか─」【12/1】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加には申し込みが必要です。
詳しくは、文化遺産国際協力コンソーシアムのサイトをご参照ください。
https://www.jcic-heritage.jp/jcicheritageinformation20191008/
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主 催:文化遺産国際協力コンソーシアム、文化庁
日 時:2019(令和元)年12月1日(日)13時00分~17時00分(開場:12時30分~)途中
入退場可
場 所:政策研究大学院大学 想海樓ホール 東京都港区六本木7-22-1
 当日は南門よりお入りください。
交通案内:東京メトロ日比谷線・都営大江戸線 六本木駅 7番出口から徒歩7分
 東京メトロ千代田線 乃木坂駅 5番出口から徒歩6分
参加費:無料
定 員:300名
後 援:外務省、国際協力機構、国際交流基金
プログラム:
13:00-13:05 開会挨拶
 岡田保良(文化遺産国際協力コンソーシアム副会長/国士舘大学イラク古代文化
研究所 教授)
13:05-13:25 趣旨説明
 山内和也(文化遺産国際協力コンソーシアム西アジア分科会長/帝京大学文化財
研究所 教授)
13:25-14:00 講演1「秦始皇帝の焚書坑儒の真相」
 鶴間和幸(学習院大学文学部 教授)
14:00-14:35 講演2「エジプトにおける文字記録の抹殺とアレクサンドリア大図書館の
焼失」
 近藤二郎(早稲田大学文学部 教授)
14:35-14:45 休憩
14:45-15:20 講演3「ユーゴ内戦時の文化遺産の破壊─サラエヴォ図書館、コソボの
教会堂などを例として─」
 鐸木道剛(東北学院大学文学部 教授)
15:20-15:55 講演4「テロと古文書と誇り─マリ北部トンブクトゥにおける事例から─」
 伊東未来(西南学院大学国際文化学部 講師)
15:55-16:05  休憩
16:05-16:55 パネルディスカッション「破壊の論理と文化遺産保護」
 ファシリテーター:中村雄祐(東京大学大学院人文社会系研究科 教授)
 パネリスト:鶴間和幸、近藤二郎、鐸木道剛、伊東未来
16:55-17:00 閉会挨拶
 青木繁夫(文化遺産国際協力コンソーシアム副会長/東京文化財研究所 名誉研
究員)
17:10- 懇談会
(事前申込・会費制 一般3,000円/学生2,000円)
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(小林)

■国際シンポジウム「料紙研究×自然科学:古文書研究の新展開」【11/23】

標記のシンポジウムが開催されます。
参加申し込みは不要です。
詳しくは、東京大学史料編纂所のサイトをご参照ください。
http://www.hi.u-tokyo.ac.jp/news/2019/event_20191123.html
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主催 科学研究費補助金基盤研究 (A)「『国際古文書料紙学』の確立」(No.19H00549、
研究代表者:渋谷綾子)
共催
 東京大学史料編纂所
 国立歴史民俗博物館
 科学研究費補助金挑戦的研究(萌芽) 「前近代の和紙の混入物分析にもとづく「古
文書科学」の可能性探索」(No. 18K18534)
 東京大学史料編纂所2019年度一般共同研究「前近代の和紙の構成物 分析にもと
づく古文書の起源地追跡」
 東京大学史料編纂所2019年度一般共同研究「松尾大社所蔵史料の調査・研究」
 東京大学史料編纂所2019年度一般共同研究「多可町杉原紙研究所所蔵寿岳文章
和紙コレクション料紙調査研究」
日時 2019年11月23日(土) 10:30-16:30
場所 東京大学本郷キャンパス 山上会館 大会議室
プログラム
09:30 会場・受付
10:30 挨拶・趣旨説明
 渋谷綾子(東京大学総合研究博物館)
 総合司会 天野真志(国立歴史民俗博物館)
10:55 <講演1>湯山賢一(神奈川県立金沢文庫)
 日本における古文書料紙の変遷
11:45 昼食・休憩
13:00 <講演2>鍾國芳 Kuo-Fang Chung(台湾・中央研究院生物多樣性研究中心)
 How paper mulberry DNA tells stories of Austronesian migration and paper
invention (逐次通訳付き)
14:00 <報告1> 石川隆二(弘前大学農学生命科学部)
 カジノキの遺伝的多様性は古文書の由来を説き明かせるか
14:30 <報告2> 高島晶彦(東京大学史料編纂所)
 デジタル機器を利用した楮繊維の分析
15:00 休憩
15:10 パネルディスカッション
 登壇者:湯山、鍾、石川、高島、渋谷(モデレーター)
16:10 全体コメント
 小倉慈司(国立歴史民俗博物館)
16:20 閉会
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(小林)

■令和元年度 画像保存セミナー■

一般社団法人日本写真学会では、2019年11月29日(金)に、令和元年度画像保存
セミナーを以下のとおり開催します。

日時:2019年11月29日(金)10時00分~16時45分 (9:30受付開始)
会場:東京都写真美術館ホール(恵比寿ガーデンプレイス内)
   https://topmuseum.jp/contents/pages/access_index.htm
主催:一般社団法人 日本写真学会 画像保存研究会・デジタルアーカイブ研究

定員:180名
セミナー参加費(講演要旨集代を含む):日本写真学会および協賛学協会々員 
6,000円、非会員 8,000円、学生 2,000円
申込み方法:ウェブサイトよりオンラインにてお申し込みください。
申込み締め切り:2019年11月22日(金)

詳細については、下記サイトをご覧ください。
https://www.spij.jp/

(小林)

■オリヴィエ・ポンセ教授によるアーカイブズ学講演会■

学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻では、2019年12月7日(土)
に、講演会を以下のとおり開催します。

日時 2019年12月7日(土)午後3時~5時30分
会場 学習院大学 中央棟 301(JR山手線目白駅下車3分)
申込不要(誰でも参加可能)
主催 学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻
共催 学習院大学文学会
協力 科学研究費 挑戦的研究(萌芽)18K18528「国際化、情報化環境における
歴史資料の公共的利活用と管理に関する基礎的研究」(代表者 岡崎敦)
後援 内閣府、独立行政法人国立公文書館、日本アーカイブズ学会
開催趣旨
 日本がモデルの一つとしてきたフランスにおけるアーキビスト養成や国の機関
等へのアーキビスト派遣制度等について、多方面からより深い理解を構築するこ
とを目指します。
 このため講演内容を日本語に全訳して配布するとともに、フランス語でプレゼ
ンテーションを行っていただいたのち、フロアを交えて十分な質疑応答を行いま
す。

第1部: ご講演(45分)オリヴィエ・ポンセ教授(フランス国立文書学校)
 演題「フランスにおけるアーキビスト養成(過去、現在、未来):学問的、社
会的および政治的課題
第2部: 質疑応答(90分) ※フロアを交え、質疑応答を行う。
 <翻訳・通訳> 岡崎 敦 教授(九州大学大学院人文科学研究院)

詳細については、下記サイトをご覧ください。
https://www.gakushuin.ac.jp/univ/g-hum/arch/

(小林)

■令和元年度 記録史料保存セミナー【11/21】

標記のセミナーが開催されます。
詳しくは、大分県公文書館のサイトをご参照ください。
http://www.pref.oita.jp/site/346/kikaku-seminar2.html
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日  時 令和元年11月21日(木曜日) 13時00分~16時10分
場  所 大分県立図書館 2階 視聴覚ホール
講  演
講演1(13時10分~14時10分)
演題:「公文書管理と公文書館 
 ~市町の出張所・学校アーカイブズを中心に~」
講師:嶋田 典人 氏(香川県立文書館)
講演2(14時20分~15時20分)
演題:「史料の保存と活用を目指して 
 ~中津市歴史博物館と新中津市学校の建設~」
講師:三谷 絋平 氏(中津市教育委員会社会教育課文化財室)
意見交換(15時30分~16時10分)
 コーディネーター 別府大学アーカイブズセンター長 針谷 武志     
 パネリスト 嶋田 典人 氏 、三谷 紘平 氏
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(小林)

第30回保存フォーラム「収蔵資料の防災―日頃の備え・災害対応・連携協力」のご案内/国立国会図書館

 日 時:令和元年12月19日(木)14:00~17:00
 場 所:国立国会図書館 東京本館 新館3階 大会議室
 内 容:プログラム:
     〇報告1「地域史料の防災対策-埼玉県内の取組を中心に-」
      新井浩文氏(埼玉県立歴史と民俗の博物館学芸主幹)
     〇報告2「鳥取県における災害時の県諸機関及び自治体の連携」(仮題)
      網浜聖子氏(鳥取県立図書館長)
     〇報告3「史料ネットの活動と広域連携」(仮題)
      加藤明恵氏(歴史資料ネットワーク事務局、神戸大学大学院人文学研究科特命助教)
     〇報告4「文化財防災ネットワーク推進事業の概要と今後の展望」
      岡田健氏(独立行政法人国立文化財機構文化財防災ネットワーク推進室長)
     〇報告5「国際図書館連盟(IFLA)における資料防災と海外事例」
      佐藤従子(国立国会図書館収集書誌部司書監、IFLA/PACアジア地域センター長)
     〇質疑応答・意見交換
 定 員:80名(先着順)
 参加費:無料
 申込方法・問合せ先:
     以下のホームページをご確認ください。
     詳細ホームページ:https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/preservationforum30.html

(小林)

令和元年度公文書館機能普及セミナー in 山形の開催について

 全史料協調査・研究委員会では,別添チラシのとおり,令和元年11月26日(火)
に、山形県郷土館「文翔館」において標記セミナーの開催を予定しております。
 参加ご希望の方は、チラシをダウンロードの上、裏面に必要事項を明記して、
11月10日(日)迄にFAXにて下記事務局宛にご送付ください。また、下記メールアドレ
スまで必要事項(お名前・ご所属・電話番号・メールアドレス)を記入の上お申し込
みいただいても結構です。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。よろしくお願いいたします。

【テーマ】 求められる公文書館機能の姿とは
【日 時】 令和元年11月26日(火) 13:30~16:30
(関連行事 11:00~12:00 会場「文翔館」の館内案内あり)
【会 場】 山形県郷土館「文翔館」議場ホール(旧県会議事堂1F)
      (山形市旅篭町3丁目4-51)
【定 員】 150名(参加費無料 事前申込制)

案内チラシ(クリックするとPDFが開きます)
http://jsai.jp/ibbs/b20191011.html

【お申し込みおよび問い合わせ先】
全史料協調査・研究委員会事務局(徳島県立文書館)
〒770-8070 徳島市八万町向寺山
TEL:088-668-3700 FAX:088-668-7199
E-mail:arc_iken@mt.tokushima-ec.ed.jp

(小林)
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