日 時:令和元年12月19日(木)14:00~17:00
 場 所:国立国会図書館 東京本館 新館3階 大会議室
 内 容:プログラム:
     〇報告1「地域史料の防災対策-埼玉県内の取組を中心に-」
      新井浩文氏(埼玉県立歴史と民俗の博物館学芸主幹)
     〇報告2「鳥取県における災害時の県諸機関及び自治体の連携」(仮題)
      網浜聖子氏(鳥取県立図書館長)
     〇報告3「史料ネットの活動と広域連携」(仮題)
      加藤明恵氏(歴史資料ネットワーク事務局、神戸大学大学院人文学研究科特命助教)
     〇報告4「文化財防災ネットワーク推進事業の概要と今後の展望」
      岡田健氏(独立行政法人国立文化財機構文化財防災ネットワーク推進室長)
     〇報告5「国際図書館連盟(IFLA)における資料防災と海外事例」
      佐藤従子(国立国会図書館収集書誌部司書監、IFLA/PACアジア地域センター長)
     〇質疑応答・意見交換
 定 員:80名(先着順)
 参加費:無料
 申込方法・問合せ先:
     以下のホームページをご確認ください。
     詳細ホームページ:https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/preservationforum30.html

(小林)