-長井勉. 公文書館紀行: 公文書館を取材して見えてきた現状と課題. 丸善プラネット,
2017, 216p.
主な内容は以下の通りです。
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公文書館を訪ねて
ふるさと府中歴史館
芳賀町総合情報館
久喜市公文書館
八潮市立資料館
群馬県立文書館
神奈川県立公文書館
川崎市公文書館
常陸大宮市文書館
沖縄県公文書館
寒川文書館
磐田市歴史文書館
千葉県文書館
名古屋市市政資料館
神戸市文書館
埼玉県立文書館
松本市文書館
藤沢市文書館
栃木県立文書館
三重県総合博物館
福岡共同公文書館
公文書館から見えてきたこと
公文書館が面白くなってきた
公文書館と地方創生
公文書管理から見えた自治体とファイリング
デジタルデータの長期保存
公文書の長期保存、マイクロフィルムを考える
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出版社による紹介が以下のページにあります。
https://www.maruzen-publishing.co.jp/item/b301143.html

from ブログ「Daily Searchivist」 https://searchivist.hatenablog.jp/

(小林)